コラム

予防の為にやっています。

こんにちは院長です。

あなたは寒くなってくると予防のために何かしていますか?

ほとんどの方が行なっている事なのですが皆さんマスクをつけ始めます。

もしかしたらこのブログを読んでいる最中もマスクをつけて読んでいるのでは・・・

悪い菌を体の中に入れないようにと思ってマスクをつけてると思うのですが

それ、意味ないですし逆に身体を弱らせているだけです。

マスクをつける意味は風邪をひいてしまった人が風邪の菌を周りに撒き散らさないようにする為につけるものです。

なので風邪を引いていないのにつけるのは無意味なのです。

では何故身体が弱くなってしまうのかと言いますと人間の身体が丈夫で健康でいられるのはばい菌が入るからです!

「どういうこと?」とあなたは思ったかもしれませんが身体の中に

ばい菌が入りそいつを倒す事により身体が丈夫になってくるのです。

色々なばい菌を倒すことにより身体が倒し方を覚えると免疫が強くなり身体が丈夫になるのです。

あなたはインフルエンザの予防接種を受けたことはありますか?

あの注射はわざとインフルエンザを身体に入れているのです。

その入ってきたインフルエンザの倒し方を覚えて免疫を強くするのです。

インフルエンザの予防接種を受けた後身体が怠く、熱くなった経験はありませんか?

そういう時は身体がばい菌と戦っている時なのです。

そして、戦いに勝利してインフルエンザの免疫ができるのです。

このように、健康である為には悪い菌が入ってきても身体を守る事ができるぐらいの

強い体を持つことが大事なのです。

次回のブログでは悪い菌が入ってきたときに身体を守る事ができる健康法をお伝えしたいと思います。

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